2011年 不動産購入への追い風続く3大メリット
これまでも「不動産は買い時なのか」「もっと下がるのではないか」など様々な事が言われて来ました。
家の買い時は、家庭の事情によるところが一番だと考えます。
その中で『賢く買う事』がとても大切です。
これから具体的な価格や金利を元にシミュレーションしてみます。皆さんの中で「モヤッ」としていたものを解決するお手伝いが出来、必要な出費を上手に使うお手伝いが出来たら幸いです。

耐震性、省エネルギー性等の性能に優れた優良住宅に対し、
当初10年間の金利を1%引下げます。
(2011年12月30日にお申込み頂いた分まで)
※フラット35S適用についての詳しいお知らせは
住宅金融支援機構のサイトからご覧頂けます。
http://www.flat35.com/loan/flat35s/index.html
- 借入額3,000万円
- 借入期間35年
- フラット35 金利2.15%の場合




※金利は毎月変動します。
国が定めた省エネ基準を満たした新築住宅を購入すると、
30万円相当のポイントが貰えます。

ポイントは省エネ商品や商品券、地域特産物などに交換できます。
(2011年12月31日までに建築着工した住宅が対象)
具体的な住宅エコポイントの利用方法は
住宅エコポイント事務局のサイトからご覧頂けます。
http://jutaku.eco-points.jp/
国が定める条件を満たし、かつ2011年中に住宅を購入し入居した場合、
所得税と住民税の一部から10年間で最大400万円の控除を受けられます。
(控除額の最大は年末のローン残高の1%です。)
年末の住宅ローン残高が3,000万円の場合、
初年度の控除額は最大30万円



初年度だけでこれだけの大きな差が出てくるのです。
大きな買い物をしているとこの「62万円」と言う金額が小さい金額と言う錯覚に陥るかもしれません。
しかし、それはとんでもない間違いです。
月々支払うローンの金額のうち、一体いくらが金利分になるのか考えてみてください。

さまざまな視点から考えて、どのようなローンの組み方がベストなのか、どのような物件が良いか、どのタイミングが良いか。。。
お客様が納得されるまできちんと不動産会社に相談をする事が何より大切です。
どんな事でもお気軽にご相談ください
















